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Members

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​©︎金子愛帆

長谷川 暢

​Toru HASEGAWA

ダンサー/和太鼓奏者

<まだこばやし>立ち上げメンバー。
作品原案・構成・振付・太鼓作調を行う。

会社員を経て2009年より<東京打撃団><和太鼓一派 志士丸>等で和太鼓奏者として活動。
宮地楽器音楽スタジオにてレッスン講師も行っている。
2012年より<Co.山田うん>に参加し、ダンスの世界へ。
カンパニーダンサーとして国内外公演への出演・ワークショップ活動に多数参加。
客演としては<冨士山アネット>、<未國>、<おしゃれ紳士×梅棒>、加藤みや子の作品などに出演。
ソロとしても太鼓とダンス、双方の身体技法に着目し、往来・融合させていく自身の作品創作を中心に、

屋外パフォーマンス、他ジャンルとのコラボレーション、音楽製作など多岐に渡った表現活動を行っている。
2018年ソロ作品「なるほど」にて北海道ダンスプロジェクトNEXT ONE賞受賞。

玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科2007年卒業。


嫌いな食べ物は漬物全般、レーズン、しいたけ、シナモン、アプリコット、柿、はんぺん、うなぎ、生エビ(味は好きだけどアレルギー)etc…

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酒井 直之

Naoyuki SAKAI

ダンサー / 映像作家

<まだこばやし>立ち上げメンバー。

主に振付・構成・演出を担当。

東京藝術大学大学院修了。2012 年から2019年までダンスカンパニー<Co.山田うん>にダンサーとして参加し、国内外の公演に多数出演。

パーキンソン病と共に生きる人々を主な対象としたダンス活動「Dance Well」講師。春日部市を拠点にダンス企画や映像配信を行う。

玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科2013年卒業。

在学中より和太鼓、日本舞踊、民俗舞踊、を学び、2011年、2012年にアメリカ巡回ツアー「TAIKO & DANCE」に出演。和太鼓リーダーを務める。

ワシントンの日米桜寄贈100周年 桜祭りパレードを始め、NY、フィラデルフィア等、3都市で13公演を行う。

嫌いな食べ物はチョコミントのアイス。

強い香辛料、ホルモンなど胃腸に刺激のあるものが食べられない。

​©︎金子愛帆

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​©︎金子愛帆

齊藤 礼人 

​Ayato SAITO

​和太鼓奏者

<まだこばやし>立ち上げメンバー。

​主に太鼓作調を担当する。

 

2014年4月に玉川大学芸術学部ビジュアル・アーツ学科卒。

幼少のころに地元の盆太鼓で和太鼓に初めて触れ、その力強い音に惹かれる。

大学に入学し、和太鼓に本格的に触れて2012年、2013年にはリーダーとしてワシントン桜まつりパレード・フィラデルフィア桜まつり・玉川大学との提携校での演奏を成功させている。

 

地元の「台和 䑓太鼓講中」に所属し、神奈川県では最大の六尺の大太鼓を打っている。地元の夏祭りや1000年以上続く神事として東京都の無形民俗文化財として指定されている府中くらやみ祭などに参加して地域活性、日本の伝統行事の存続に務める。

 

 (株)太鼓センター在職時に演奏と講師を務めており、社内自主企画ライブや和楽器バンド大新年会助演、和太鼓に選ばれた男である佐藤健作氏の助演など数多く出演している。

現在はフリーの奏者。また、まだこばやしのメンバーとして和太鼓演奏の身体性とダンスの音楽性が交錯する力強い作品を創作しており、和太鼓の新たな可能性を切り開きながら演奏活動をしている。

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山崎 眞結 

​Mayu YAMAZAKI

 

ダンサー/パフォーマー

<まだこばやし>には2017年から参加。

主に作品中の振付を担当。

 

3歳からクラシックバレエを始め、高校生までバレエ漬けの日々を過ごす。

玉川大学芸術学部にて、日本舞踊をはじめ他ジャンルのダンス、表現方法を学ぶ。

2015年から現在までダンスカンパニー<Co.山田うん>のメンバーとして活動し、国内外の公演に多数出演。

これまでに堀内充、向井山朋子、楠原竜也、<冨士山アネット>等の作品に参加。また、音楽家とのセッションパフォーマンスを行うなど個人的活動にも力を入れている。

​Uni DANCE STUDIOクラシックバレエ講師。

メディア関係では、ソフトバンクCM「戌年だから、いいじゃないですか編」振付アシスタント兼出演、光和衣料株式会社製品PVに出演等。

嫌いな食べ物は納豆と生のネギ。

​©︎金子愛帆

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